製品

デオコーキンは世界初の新技術!

デオコーキンは「銀」+酸化チタン+ナノ技術の融合

「銀」と「酸化チタン」を超微粒子5ナノメートル化しこれまでにない全く新しい定着原理を持つ次世代抗菌剤が誕生しました。従来の抗菌剤と比較しても「抗菌効果」と「安全性」が高く環境にも配慮された「無機抗菌剤」としてお墨付きをいただいている製品です。

プラス銀で光不要の銀触媒!暗所でも24時間効果を発揮

光触媒の弱点は「光が無い」ところでは効果を発揮することはできませんが、デオコーキンは「プラス銀」で光のない暗所でも各種効果を発揮できる製品です。

ナノテクノロジー(超微粒子技術)

粒子サイズの違い
一般的な塗料の大きさ10~40
デオコーキンの粒子 5mn(ナノメートル)

東京ドームは塗料粒子とした場合デオコーキンの粒子はテニスボールくらいの大きさになります

 

バインダーの違い

塗料は樹脂をバインダーとして下地と顔料を定着
デオコーキンは、空気中も酸素をバインダーとして下地の細孔に定着し、バインダー不要のエコ施工が 可能です

銀系酸化チタンの概要

光触媒の主原料である、酸化チタン(TIO2)に銀(AG)を加えナノ技術と融合した次世代抗菌剤

銀の効果

  • 光のない暗所でも強い抗菌・消臭効果を持つ
  • 人体に安全である
  • 銀イオンは無色である
  • 紫外線による劣化・退職・変色を防止する

銀をプラスすることで紫外線がない暗所でも、24時間365日抗菌、消臭効果を発揮する抗ウイルスの次世代抗菌剤!

バインダー不要で「ガラス・鏡にも直接コート可能!」

デオコーキンの特許成分

銀系酸化チタンは5nm(ナノメートル)の超微粒子。どのような物質表面には細孔という10nm以下の穴が存在します。デオコーキンは細孔の中に入り込み、お互いに結合して基材に定着、 バインダー物質が含まれないのでガラスや鏡、アクリル板にコートしても「ギラツキが一切なき」透明そのものです。また、布、革、紙などの軟質物にコートしても的確に定着する柔軟性のある金属膜「チタニア膜」が形成されます。

柔軟性のある金属膜「チタニア膜」
防汚・劣化防止・帯電防止効果

画像は車のボディ塗装面です。施工前はピンホール「細孔7~10nm)が目立つが施工後はチタニア膜に覆われ汚れはチタニア膜のの上に乗っています。この状態であれば簡単にお手入れで美観を維持が可能です。チタニア膜は紫外線による劣化、変色を防止する効果もあり空気中の水分が乗りやすく静電気防止効果もあります

日常のメンテナンス

チタンの粒子の銀は半永久物質です。数年の摩耗劣化を繰り返すことにより表面のチタンの一部が剥がれても細孔等に入り込んだチタンは剥がれ落ちることはありません。再施工の目安はお車ボディは1年から2年、住宅の水回りは3年から5年を目安に1度再施工をお勧めいたします。

日常のメンテナンスは「水拭き程度のおそうじ」です。ゴシゴシする掃除は不要となりますのでメンテナンスは大変楽になり余裕ができた時間を有効活用が可能になります。